初日から人生初のbarに行ってきた

2017年4月15日。

成田-ゴールドコーストまで8時間、乗り継ぎをしてメルボルンまで2時間、計10時間のフライトを終えてようやく到着。

迎えに来てくれたエージェントの人は最初それとわからんぐらいチャラーい感じの人(笑)まぁそれがめちゃくちゃいい人やったんやけどその話はまた後日。

空港から車で30〜40分走ったところにあるホームステイ先に到着すると、2歳上の日本人の女の子がいた。その子は私よりはるかに英語が話せる。家についてからお土産を渡してmamのランチを食べたあと、ホストファミリーとの会話もそこそこに、その子がメルボルンを案内してくれるといい、学校までの道順も一緒にいって、シティまでの行き方、お洒落なカフェストリートに連れてってくれた(メルボルンのカフェも今度巡って書こうかな)。そして表題のbarにも。

barのイメージてこんなん?

barでは、全然英語の話せない私にたくさんの人が優しく話しかけてくれたし、ゆっくり何度も英語を話してくれた。お酒を飲んで、ダンスを踊って。25歳らしい(35ぐらいやと思ってた)インド人の優しい人がエスコートしてくれたけど、正直エスコートしてくれへんかったら踊れなかった(笑)中国人の人とはうまく踊られへんかったし(笑)てかお酒、ビールかワインかウイスキーしか無いって全然飲まれへん、ていうか高い。笑

何人かとFacebookも交換して連絡とったけど(←これがすごい英語の練習になる)外人さんは何にしても日本人よりえらく積極的でまっすぐやなぁと思った。まぁその後がちょっとめんどかったけども。「女の子はむやみにニコニコしないほうがいい」って言葉の意味を実感した。海外に行く時の1番の注意点はこれかも(笑)

ホームメイトの子のおかげで初日からやたら刺激の強い1日やったなぁと思う。ありがとうというかなんというか。笑

夜のFlinders Street Station

あとメルボルンって大阪と気温同じでも思った以上に寒いから服は分厚い目で持ってくることをおすすめします。笑

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