バイロンベイを歩く

GOLD COAST

フレーザー島をあとにし、ゴールドコーストで1泊。

超ーーー曇天の中、なんとか朝焼けに見えるようにパシャリ📷

サーフィンの街として有名やけど、ゆーてそんなおらんかった印象かな。

さて、次に訪れたのはバイロンベイ。

バスの都合上、約半日フリータイムあるけど何しよっかなーってなりまして。

ちっちゃい街って言うし⋯ほんなら歩いてみよか!ってことで計20㎏のバッグ背負って歩いてきましたよん。

 

ヒッピー&アートの街


まぁとりあえず、

ヒッピーって何ぞや?ってなると思うんですが。笑

伝統・制度などの既成の価値観に縛られた人間生活を否定することを信条とし、また、文明以前の自然で野生生活への回帰を提唱する人々の総称、らしいです(Wikipediaより)。

アメリカの若者の間で生まれたムーブメントで、彼らの多くは「自然と愛と平和とセックスと自由を愛している」と主張したそうな。

それが理由かはわからんけど、この街はちゃんと道が舗装されてんのに、裸足の人がやけに多い。

サーフィンの街っていうのもあるんだろうけどね。波も、人も、GOLD COAST よりでかいし多い。

いたる所に⋯

そして今の時代、女子たちが気になるのはやっぱりフォトジェニックではなかろーか。

ひとり旅で風景写真専門で撮ってると、なかなか自分を入れることなんて無いんやけど⋯あまりにも絵がうまくて、探し回っちゃった(笑)

この他にもいっぱいあるから、お気に入りを探してみてね♪

 

大陸最東端・白亜の灯台


バイロンベイにそびえるこの灯台。

なんせ、真っ白。美しい⋯

そして見えますかね?「1901」の文字。

そう、100年以上もこの街を見守ってきたんですね。いやー、長いわ。

そんでもって高台にあるから、景色がよい!!

ポイントは波打ち際。

なんでかわからんけど、クリーミーな水色に見える。こんなん初めてみた!!

ただここは街からなかなか離れてるので、タクシーで行くのをオススメします。

運ちゃんにCape Byron Lighthouseに行きたい」っていうのと、「帰りの迎えの時間」を伝えてくださいね。

 

オーガニックな食事


私はケチって食べなかったけど⋯この街ではオーガニックな食事の店をけっこう見かけました。

和食の店もあったので、日本食が恋しくなっても困らなさそうでした(*’ω’*)

 

NEXT→New Zealand


さて、ここからはまたバスに乗ってシドニーへ⋯

そこからニュージーランドに飛びます(*‘∀‘)

⋯と、そこでまさかのハプニング発生!

いったい何が!笑

詳細は☞海外でロストバゲージに遭いまして。

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